総務省「IoTサービス創出支援事業」 シェアリングエコノミー型 九州周遊観光サービスモデル事業

   
    

~スリランカ・メキシコ料理 わさんたらんか~

肥後民家村の正面、江田船山古墳を眺める茶屋にはスリランカカレーやメキシコ料理のお店、「わさんたらんか」があります。オーナーは日本にきて約17年。スリランカ人のワサンタさんです。「おいしくておなか一杯になってほしい」そんなスリランカの料理は今までに体験したことのないスパイシーな味。ですが、同じ島国で似た風土のスリランカの料理は日本人の口になんだかとても合います。スリランカカレーは普通から激辛まで選べます。メキシコ料理は子ども向けの甘口の料理(モーレ)もあり、ご家族で楽しむことができます。カレーは十数種類あり、スパイスはワサンタさんの実家からのスリランカ直輸入品です。本格の味が肥後民家村で味わえます。和水町産の野菜や米を使っています。日本の食材とスパイスの素敵な融合をぜひご賞味ください。(お昼は混雑が予想されます。電話での事前予約をおすすめします。また、時間待ちの間、肥後民家村内の散策などでお楽しみください。)

~西海橋物産館 魚魚の宿(ととのやど)~

地元の食材や鮮度抜群の魚介がたっぷり食べられる、にぎやかランチバイキングです。にぎり寿司をはじめ、豪華な料理が40~50品も並び、子どもから年配の方まで家族みんなが大満足できる内容となっております。西海橋を眺めながらの雄大なロケーションも最高です。地元で獲れた海の幸がふんだんに使われた和食や、洋食・中華メニューなど、40~50品をご用意いたしております。

~道の駅「錦」~

人吉球磨盆地のほぼ真ん中に位置し、国道219号線沿いにあり、地域の特産物が数多く並び、新鮮な野菜や果物等もお得にお買い求めいただけます。隣接するスローライフ雪草では地元食材で作ったヘルシーなメニューを召し上がれます。

~錦町温泉センター~

錦町役場の隣にある福祉センターに併設され、子どもから高齢者の方、障がいのある方まで、幅広く利用できる温泉施設。低周波風呂、泡風呂、ジェット浴等豊富な種類の風呂を楽しむことができます。泉質は単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)です。館内はフラットなつくりになっており、手すりや身障者用のトイレも備え、車椅子の人でも気軽に入れる専用の浴槽もあります。

~酒菜 谷~

お昼のミニ懐石¥1500 川棚駅から徒歩5分ほどの場所に位置する

~道の駅「みなまた」~

道の駅みなまたは、水俣市の中心街から2kmほど南下し、国道3号沿いで、環境と健康をテーマとしたエコパーク水俣の中にあり、家族づれで楽します。駅内にはバラ園があり春・秋の開花時期には心を癒してくれます。

~道の駅「あそ望の郷くぎの」~

道の駅あそ望の郷くぎのは、阿蘇パノラマ「阿蘇五岳」が一望できるます。広大な敷地を誇る「芝部広場」と「無料ドッグラン」、水源「古代の泉」、豊かな自然によって育まれた地元の農産物販売所などの観光複合施設であり、家族やグループで一日中楽しめます。

~レジャーセンターかいもん~

東シナ海を目の前に開聞岳も眺められる所にあり、25メートルの温泉プールで泳いだり歩いたりして健康増進。そのほかにサウナ、気泡浴、全身浴、水風呂、全天候型のゲートボール場などがあり、大人から子供まで一日中ゆったりと楽しめる温泉施設です。

~焼きたてのパン ペルル  <オルブロード ペルル>~

毎日50~60種類のパンを早朝より焼いています¥45~¥430 小串郷駅前の小さな店舗です

~道の駅「北浦」~

道の駅 北浦は、自然環境に恵まれた日豊海岸国定公園内の国道388号沿い、 下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村キャンプ場」の中にあります。ご家族の憩いの場として、 時間を忘れて一年中楽しめる施設がいっぱいです。

~あか牛の館~

脂身が少なく赤みの味がしっかりした極上の「あか牛」のお肉を地元産の新鮮な野菜とともに焼肉で味わえるお店です。価格もリーズナブルにいただけます。

~美咲食堂~

人気のカツ丼¥600 エレナ川棚店のすぐ近く

~維新ふるさと館~

2018年1月リニューアルオープン! 幕末の薩摩や日本の様子と明治維新を支えた偉人たちの姿を、展示、映像、ゲームなど多彩な演出で分かりやすく紹介。

~道の駅「そよ風パーク」~

「そよ風パーク」は、長期滞在型の農村と都市の交流施設として平成8年にオープンし、宿泊施設を中心に物産館、レストラン、浴場、体験施設などあらゆる世代の人々が豊かな自然空間を楽しめる施設として整備されました。九州のほぼ中央に位置し、国道265号と218号の接地点として交通の要衝であり、熊本市から延岡へ阿蘇から宮崎へとまさに九州の縦軸と横軸の中心で九州のあらゆる場所から立ち寄ることができる施設です。

~虚空蔵登山~

標高608m、川棚町から望むなだらかな稜線の先にある頂上部の厳しい山容から、九州のマッターホルンと呼ばれています。整備された登山道が3コースあり、レベルに応じた登山を楽しむことができます。