総務省「IoTサービス創出支援事業」 シェアリングエコノミー型 九州周遊観光サービスモデル事業

   
    

~山川砂むし温泉 砂湯里~

開聞岳を望む雄大な自然の中、波音と温砂に包まれながら、心身をリフレッシュ。 砂から上がったあとは、自慢の「伏目温泉」で、体を流す爽快感。 「至福」をご用意してお待ちしております。

~卑弥呼ロマンの湯~

木の香りと温もりに包まれた本格的な木造建築温泉。トロトロした肌触りの良さが自慢のアルカリ性単純温泉で、泉温48℃の天然温泉の完全かけ流し方式です。大浴場の他にも電子浴室やケアプール、トレーニング室、娯楽室などが利用できます。

~海水浴場~

波静かな大村湾で一番きれいな海水浴場として定評があり、子供も安心して自然を体感できます。沖合では、長崎初上陸のホバーボートやフライボードなどマリンスポーツが楽しめます。

~道の駅「大津」~

道の駅大津は、国道57号線沿い「阿蘇の玄関口」大津町にあります。 県内各地の特産品やお土産が揃う「物産館」や工芸品や日用品、婦人服などが揃う「工芸館」で楽しく買い物できます。熊本のあか牛が看板メニューの「あか牛レストランよかよか」でおくつろぎください。

~道の駅「大和」~

道の駅大和は、福岡市と佐賀市を結ぶ一般国道263号と、一級河川嘉瀬川に隣接する風光明媚な場所にあります。 ゆっくりと休憩できることはもちろん、特産物の販売を行い、道路情報やイベント情報、地域の文化・歴史、名所などを案内人が紹介する情報発信機能を持った施設です。

~三加和温泉~

県内の温泉の中でもpHが10.09と高いアルカリ性を示すアルカリ性単純温泉です。硫黄の匂いなどのクセがなく、ぬるぬるとしたなめらかな泉質です。刺激が少なく優しいお湯ですので子供や高齢者も安心して温泉をお楽しみ頂けます。単純温泉はリハビリにも利用されているので「中風の湯」「神経痛の湯」とも言われ、且つアルカリ性のお湯は肌の角質をとる美肌効果があります。大きな岩で仕切られた開放感のある浴場で、ごつごつした岩肌は本格派。

~名勝 仙巌園(磯庭園)~

万治元年(1658年)に島津家19代島津光久が築いた島津家の別邸。敷地面積は約1万5千坪。桜島と海をのぞむロケーションは圧巻だ。『西郷どん』のロケ地にもなった。

~ギャラリー稲童~

行橋市ゆかりの画家、原田脩(おさむ)氏の作品を常設展示。地域の美術愛好家の作品展や演奏会など文化芸術活動の場としても人気です。土日、祝日開館。 ※入館料:大人200円/高校生以下無料

~免の石~

かつては、高さ約40mの崖にできた割れ目に挟まって、宙に浮いているかのように見え「落ちない石」として受験生に人気があったが、熊本地震で落下してしまいました。現在トレッキングコースが整備され、ガイドの案内で観光できます。

~道の駅「やまくに」~

道の駅やまくには、 国道212号沿いにあります。 この施設のテーマは「清流・緑・ホタル」で、ホタルの形をした街路灯やステンドグラスを設置しています。 交流センターでは、町の食材を生かした料理が味わえ、特産物の販売も行っています。

~一心行の大桜~

ヤマザクラ:樹齢400年余、戦火に散った矢崎城城主・伯耆守惟冬の菩提樹で、惟冬と家臣を弔うために一心に行をおさめたのが由来となっています。8月頃はひまわり畑が見ることができます。

~道の駅「北川はゆま」~

道の駅北川はゆまは、宮崎県の北の玄関口となる延岡市北川町に位置し、東九州道北川I.Cからも国道10号線からもアクセスが可能です。地元高校とのコラボ商品のほか、延岡・宮崎ならではのお土産がたくさん揃う道の駅です。「はゆま」とは、約1300年前の飛鳥時代に設けられた駅制度のなごりで駅場(早馬)の古い呼び名です。

~照國神社~

島津斉彬を祭る。元治元年(1864年)に創建された。正月には鹿児島市でもっとも初詣客を集め、鹿児島の夏祭り「六月灯」は県内最大の規模。

~道の駅「酒谷」~

道の駅 酒谷は、日南と都城市を結ぶ国道222号の中間に位置し、 山道を行くと日南ダムがあり、その中腹には「茅葺き屋根」が見えます。 一帯にはキャンプ場、河川プール、ダムには珍しい「浮き桟橋」もあり、日本百選に選ばれた「坂元棚田」、 明治に作られたアーチ式石橋と自然がいっぱいです。

~あそ望の郷くぎの~

道の駅あそ望の郷くぎのは、阿蘇パノラマ「阿蘇五岳」が一望できるます。広大な敷地を誇る「芝部広場」と「無料ドッグラン」、水源「古代の泉」、豊かな自然によって育まれた地元の農産物販売所などの観光複合施設であり、家族やグループで一日中楽しめます。