総務省「IoTサービス創出支援事業」 シェアリングエコノミー型 九州周遊観光サービスモデル事業

   
    

~行橋市オートキャンプ場~

行橋総合公園内にあり、電源完備のオートサイト8区画、テントサイト5区画、炊飯棟3棟を備える広々としたオートキャンプ場です。利用には、事前の申込が必要です。 ※・区画により料金が異なりますので、ホームページの料金表をご確認いただくか、直接お問合せください。  ・予約受付は原則として、使用予定日の6ヶ月前から14日前までの間で、利用日の14日以内の受付は当日受付とみなし、11時から16時30分までの利用時間となります。キャンセルは当日まで可能。

~長井浜海水浴場~

美しい白浜が広がり、春はマテ貝掘り、夏は海水浴客で賑わうだけでなく、ビーチスポーツの聖地として、様々な大会が開催されています。また、水平線から登る朝日や満月がおススメです。 ※・マテ貝掘りのシーズンは、3月~6月までで、有料となります。  ・海水浴は無料です。

~道の駅「おおき」~

道の駅おおきは、筑後平野のほぼ中央にある国道442号線バイパス沿いに位置します。周辺はのどかな田園風景と堀割がひろがる癒しの空間となっており、近隣には温泉施設もあるくつろぎの施設となっています。また周辺農地を使った収穫イベントを多数開催し、とれたて野菜の販売や、農地で取れた野菜を食べることができるレストランもあります。太陽光や風力発電などの自然エネルギーを利用するなど、様々な体験ができる場所となっています。

~大村公園~

 大村公園の桜は、「日本さくら名所百選」に選ばれており、国指定天然記念物「オオムラザクラ」をはじめ、約2,000本の桜が公園一帯をピンク色に染め、3月下旬から4月中旬まで楽しめます。     また、5月下旬から6月中旬にかけて、九州最大級の規模を誇る花菖蒲園には、約10万株およそ30万本の花菖蒲が公園内を彩ります。  更には、「日本歴史公園100選」の地に選定されている大村公園は、大村藩主の居城であった玖島城跡があり当時の面影が残る、史跡等にも触れることができます。 ※桜(3月下旬~4月中旬)、オオムラザクラ(4月上旬~4月中旬)、花菖蒲(5月下旬~6月中旬)

~雑貨・木のおもちゃスタジオ NAME LESS~

小さい橋を渡ると正面に木工館が見えます。 雑貨・木のおもちゃスタジオName Lessを営むのは阿部徳秀さん。子どもたちに木の温もりを伝える丸みを帯び、安全な素材で作られた木工作品があります。事前予約すれば制作体験もできます。自然素材の加工を通して、自然と道具の使い方を学んでみませんか?生活に木の温もりを取り入れてください。

~道の駅「野方あらさの」~

道の駅 野方あらさのは、東九州道の野方ICに近接しており、高速道路の利用者にも便利な位置にあります。また、地域振興施設は24時間営業しており、いつおとずれても利用できます。

~川下精肉店~

川棚町は日本一の長崎和牛の産地です。その長崎和牛の取扱指定店である川下精肉には、たっぷり使い、ひとつひとつ手作業で作られ、揚げられていくメンチカツあり、1日約700個もの数が売切れてしまう人気商品です。

~道の駅「童話の里 くす」~

周辺は、切り株の形をした伐株山や万年山、日本の滝百選の西椎屋の滝、日本棚田百選の山浦早水の棚田、平成の名水百選の下園妙見様湧水などの美しい豊かな自然に恵まれ、毎年5月5日には日本童話祭が開催され賑わういます。施設内には、地元の新鮮野菜や謙譲米にもなったこの地のお米、各種名産品の販売所やレストランがあり、正面広場や広い芝生公園では四季折々のイベントを開催します。

~蓑島かき直売所~

周防灘の栄養豊富な海で育った大粒の「豊前海一粒かき」を購入できます。その場で食事ができるカキ小屋があります! 営業は、冬季のみとなります。

~道の駅「樋脇」~

道の駅 樋脇は、天下の名泉「市比野温泉」の入り口に位置しており、駅内には観光案内所を設け、 無料の足湯(島津の殿様湯)を備えています。物産館では「樋脇町」自慢の特産品を販売し、軽食が取れるレストハウスがあります。

~道の駅「桜島」~

道の駅 桜島は、鹿児島県のほぼ中央、錦江湾に浮かぶ桜島の玄関口にあり、 周辺に絶景の桜島を堪能できる体育・観光施設が整備されています。総合交流ターミナル施設「火の島めぐみ館」では、 新鮮な地元農産物等の展示即売や桜島にしかない郷土料理が楽しめます。

~味処みやざき~

笑顔が素敵な店主が作る「ホルモン丼」は、豚ホルモンと挽肉を、ご飯によく合う味噌とコチジャンでピリ辛に味付けした、ボリューム満点でがっつりいける絶品丼!また「スタミナ煮」は、人参やこんにゃく等の地元の旬野菜と、ハチノスやセンマイといった牛の希少部位を使い、和風ダシを効かせたあっさり醤油味。どこか懐かしさを感じさせる味が心地いい。

~虚空蔵登山~

標高608m、川棚町から望むなだらかな稜線の先にある頂上部の厳しい山容から、九州のマッターホルンと呼ばれています。整備された登山道が3コースあり、レベルに応じた登山を楽しむことができます。

~大阿蘇旅館(町湯)~

当温泉の創業者が温泉掘削を試みましたが、難工事のためなかなか成功しなかったことから、当時山岳信仰が盛んだった阿蘇様上神社に祈願して、そのご利益によって湧出に至ったと言われております。(この祈願の折に「大阿蘇温泉」と命名)以後公衆浴場として創業、昭和29年の大阿蘇旅館を開業し現在に至っています。

~卑弥呼ロマンの湯~

木の香りと温もりに包まれた本格的な木造建築温泉。トロトロした肌触りの良さが自慢のアルカリ性単純温泉で、泉温48℃の天然温泉の完全かけ流し方式です。大浴場の他にも電子浴室やケアプール、トレーニング室、娯楽室などが利用できます。