長崎新地中華街

唐船専用の倉庫を建てるために埋め立てられた新地でしたが、今では日本三大中華街のひとつとなっています。



東西南北全ての入り口に中華門が立つ、縦横あわせて約250メートルの十字路で、通りには中華料理店等が軒を連ねています。


秋の中秋節では黄色の満月燈籠が、冬のランタンフェスティバルでは赤色のランタン(中国提灯)が通りを彩り、異国情緒ただよう幻想的な世界へと街を彩ります。

住所:長崎県長崎市新地町