幣立神宮

神武天皇の孫健盤竜命が宮崎から阿蘇に向かう前に幣立神宮に幣帛を立て天神地祇を祀ったとあり、地球上で人類が生物の王座についたとき、人類が仲良くならないと宇宙にひびが入ると、天の神様がしんぱいになり、地球の中心幣立神宮に火の玉に移ってご降臨されその時に芽生えたヒノキに神霊が留まった。これが神漏岐・神漏美命と言う神様でこの二柱を祀ったのが日の宮・幣立神宮であると伝えられています。

住所:熊本県上益城郡山都町大野
電話:0967-83-1111
駐車場:10台